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広松渉論 / 大庭健[ほか]著
ヒロマツ ワタル ロン

データ種別 図書
出版者 名古屋 : ユニテ
出版年 1982.11
本文言語 日本語
大きさ xii, 407p ; 20cm
書誌ID 1000247342

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3F・書庫-旧中央館分類-和書(請求制)
672||134 119890205320



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別書名 異なりアクセスタイトル:廣松渉論
一般注記 内容:マルクス的近代批判の本質と今日的意義-広松四肢構造論的物象化批判の再検討 大庭健著. 「弁証法の論理」とは何か-広松哲学の「方法」論的局面をめぐって 高橋順一著. 役割としての他者と物象化-広松共同主観論の再検討に向けて 小林敏明著. 近代合理主義の超克ー広松科学論と現代物理学 野家啓一著. 『資本論の哲学』とマルクス経済学 吉田憲夫著. 経済過程と権力ー試論的なスケッチ 島田稔夫著. 自己疎外と物象化の異相-『ドイツ・イデオロギー』への転回 山本啓著
著者標目 大庭, 健(1946-) <オオバ, タケシ>
件 名 NDLSH:広松 渉(1933〜)
NDLSH:共産主義
分 類 NDC8:309.3
NDLC:EB53
NCID BN01081364

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